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Tarzan (ターザン) 2007年 2/14号 [雑誌] (詳細)
マガジンハウス
LOVE & SEX―西川史子のちょっとHなカウンセリング (詳細)
西川 史子(著)
大人の性技講座―女性の性感メカニズムに基づいた究極の実践理論 (コスモ文庫) (詳細)
井上 剛一(著)
「やってみたい!」「女一人では」「親切・丁寧・なっとく」「夫婦生活が楽しくなりました」「貴重なアドバイス」
オーガズムマッサージ (詳細)
アダム徳永(著)
「カップルで読んでほしいです。」「良いです。」「深い愛情表現を実現する至極のテクニック」「すごい」「人生の分岐点。」
フェラチオ&クンニリングス絶頂マニュアル―400点以上の写真で完全解説 (DATAHOUSE BOOK) (詳細)
辰見 拓郎(著), 風俗嬢レイ(著)
「かなり実践的です」「絶頂マニュアル」
TRUE LOVE スローセックスのすすめ (詳細)
アダム徳永(著)
「目から鱗っ」「女性を幸せにするセックス指南書」「もしかしたら」「全ての女性にとってのバイブル」「革命的な本」
子宮快感~ボルチオ・オーガズム (ジェーシーCOMICS) (詳細)
藤守 郁乃(著)
「巨乳スキーのための本」
ふたりのLOVEマッサージ (詳細)
PAMPERO(著)
「かなりイイ!!」「これはウケタよ」「使えます!」「わかりやすい!!」「アロママッサージ」
GREAT LOVER―幸せな恋人になるための愛し方とSEXの方法― (詳細)
ルー・パシェット(著), 浅香 まりこ(著)
「参考になりました!」「効果テキメン!」「素晴らしい☆」「女性のための女性による「愛し方」の指南書」「とってもよかったです」
幸せのSEX 男の誤解 女の誤算 (詳細)
北村 邦夫(著)
「驚きました」「とくに女の子にオススメだと思う!」「お人柄」「驚きました」「面白かった!!」
プラトニック・アニマル―SEXの新しい快感基準 (幻冬舎アウトロー文庫) (詳細)
代々木 忠(著)
「オーガズムは女のためだけでなく、男にもあるのだ」「この本に出逢えて本当によかった」「新しい「気づき」をいただきました」「読んでよかった」「必読です」
タオが教える性奥義 ラブメイキングのすべて (詳細)
マンタク・チャ(著)
「ツボにはまったら・・・最高かも♪」
SEX愛撫マニュアル (DATAHOUSE BOOK) (詳細)
実践性科学研究会(著)
「表紙はいまいちだけど」「勉強になります!!(笑)」
SEX進行マニュアル (DATAHOUSE BOOK) (詳細)
辰見 拓郎(著), 三井 京子(著)
「女性が始めての場合に使える本です。」「是非みて下さい」
SEX結合!190のアドバイス (詳細)
辰見 拓郎(著), 三井 京子(著)
「簡単、実践で彼女も大喜び!!」「男性必読です!」「いまいちかな??」
セックスボランティア (新潮文庫) (詳細)
河合 香織(著)
「切り込んだからこそ見えた現実」「心を生かすもの」「私はなんと傲慢な人間なのか」「当たり前のことなのに」「性の不自由に向き合って」
Hの教科書―「誘う」から「愛を深める」まで (王様文庫) (詳細)
日向野 春総(著)
「Hの先生」
「なかなか」「奥深さにビックリ!」
Oの快感―20代・30代・40代…いつもアナタは女性に同じ愛し方をしていませんか?! (詳細)
キム ミョンガン(著), 週刊大衆編集部(著)
「SEXに疑問感じたら絶対に読むべきです。」「やっと知りたいことがワカリマシタ!!!!!感動!!!!!!!!!」「あふれるラブジュース」「具体的な内容が充実」「やってみました」
Perfect Lovers―今夜からはじめる二人の「絆」の深めかた (詳細)
アダム徳永(著)
「良い本です」
SEX体位マニュアル (詳細)
辰見 拓郎(著)
ふたりエッチ ステップアップ・セックス・マニュアル (詳細)
克亜樹
「知識のない人のため、エッチな知識を求める人用のテキスト」
女性器愛撫マニュアル (詳細)
辰見 拓郎(著)
「君が嬉しいと僕も嬉しい」「男性側として」「全ていいが、」「まあまあ」「本の厚みに比例しない薄い内容」
性感マッサージ愛撫の本 (詳細)
アダム徳永(著)
「女性とSEX」「ライバルには絶対に読んで欲しくない本。」「心からオススメです!」「男性にも女性にもおすすめです!」「魔法のようなセックス本!!」
● 読書
● 合間で読んだり
● 棚+購入予定?
● H指南本
● エッチ本
● Sensual Embraces Accented With Sweat
● Hの本
● お勧め
● SEXの参考書
● 欲しい本・実用書
●大人の性技講座―女性の性感メカニズムに基づいた究極の実践理論 (コスモ文庫)
・「やってみたい!」
陰核刺激のオーガズムはあるが、挿入後のオーガズムは感じたことが無く、私はクリ・オンリー派だと思っていた。でも、思い違いが多くあったことを知らされ、さっそく試してみたいが、遠恋なので、しばらくは悶々としそう!
彼氏にいつも「どうしてほしい?」って聞かれるけど、どうしたら感じるのか分からないから「分からない。やりたいようにして」としか言えなかった。こういう具体的で多くの実践に基づいたテクニック本は大変役立つと思う。
でもちょっと刺激的すぎる技法もあるので、全部は使えないかな・・・・?
あとは、愛する彼を最高に感じさせてあげたいから、男の人が最高に感じるテクニックも知りたいなあ。
・「女一人では」
SEXをもっと楽しみたいと思っている女性一人が読んでもあまり参考にはなりませんでした。男性側が積極的なカップルや、パートナーを楽しませたいと思っている男性にはとてもいいと思います。
・「親切・丁寧・なっとく」
著者の経験・言葉で、語りかけるような調子で、きわめて具体的に女性を喜ばせる手法が記されている。目次をみれば、その具体性はあきらか。大変読みやすく、分かりやすい。自分で確かめ、女性の反応を見極めている。女性の喜びは、自らの(男性)の喜びであるという姿勢が貫かれている。随所に写真が入り、説明がつく。これも、適度の刺激?男性には分かりずらい、性行為中の女性の心理・感覚も読み取れる。経験豊富な女性はこの書をどう評価するか、興味がある。
・「夫婦生活が楽しくなりました」
この本で紹介されているテクニックは、無理なくすぐに実践できるものばかりで、非常に参考になりました。ぜひ続編を期待します。
・「貴重なアドバイス」
この手のハウツー本を幾冊か読んでみましたが、具体的かつ実践的で、男性が読む指南書としては本書が一番いいように思います。
テクニックだけでなく、心理面の重要性も著者はきちんと認識しています。
本書は、著者の豊富な経験に培われた貴重なアドバイスと捉えればいいのではないでしょうか。
・「カップルで読んでほしいです。」
男性の方は是非これを読んで自分のプレイを見直して見て欲しいです。挿入だけがセックスではないです。女性は痛かったり、不快に思ってもなかなか言い出せない人が多いようなので、まさかこんなので気持ちいいのか?と思ってもだまされたと思ってやってみて下さい。ソフトタッチってゾクってくるものがあるものです。人によって感覚はさまざまだとは思いますが、マッサージしてもらうのってとっても気持ち良いものです。男性→女性、女性→男性、お互いにマッサージしあうのも楽しいと思います。カップルでいろいろ試してよりよい関係になれたらいいですね。
・「良いです。」
愛撫の方法を写真で詳しく解説した本。特に重要なのがアダムタッチでしょう。愛撫する場所は写真の中にわかりやすく区分けされていますし、場所ごとに力加減や手の置き方、愛撫しやすい、男性と女性の位置など、細かく解説されており、詳しいです。これは凄いです。試しにやってみたところ面白いように感じてくれて、愛撫が楽しくて仕方ありません。
私の場合、この愛撫の方法を試してから、普段の性欲が抑えられてきました。愛撫の楽しさに目覚めたためかもしれません。愛する女性が気持ち良くなって美しく官能する姿が見たい男性、また男性のテクニックに不満を感じている女性も、ぜひパートナーと試してみてください。きっと充実したセックスができると思います。
・「深い愛情表現を実現する至極のテクニック」
自分が受けても気持ちが良いと思えるマッサージが書いています。
行為自体は愛撫に近いと思うのですが、普通はそのまま SEX になだれこんでしまうと思います。
その前にちょっと待って!10 分でも 20 分でもこのマッサージをして、相手の感覚を引き出してあげてみてください。より深い快感を相手に与えることが出来ます。
それに女の子はマッサージしてあげるという方がついてきやすいですし(笑)。
購入して何人かに試しましたが、その後の行為が非常にスムーズかつ気持ちよく進みます。
一点だけ情報として足りなかった点をあげると、この本で使っているマッサージオイルというのはどの種類のものかわかりませんでした。緩めのローションでもいいのかも。
・「すごい」
アダムタッチなど本書にあることを実戦しました。最終的に、彼女は痙攣し、目がとろんとしてしばらくぐったりしていました。こんなのは初めてでした。 今では、夜になると彼女の方から求めてくるようになりました。やっぱり、女性に感じて貰うと男としてもうれしいものですね。また、これまで嫌がっていた顔射も許してくれました。そして、最後にお掃除までしてくれるようになりました。ありがとうアダム。
・「人生の分岐点。」
「氏のDVD」と「この本」を手に入れた時点で、「氏の存在を知らない人達」と「氏の存在に気づいた人達」との間に「埋めようの無い、絶望的な溝・格差」が生じるのは必然である。本書とDVD(できれば著者の実技指導の受講が望ましい)により、「世界屈指の技術」を知ることはできた。あとは我々の、パートナーを「思いやる心」と「愛しむ心」が伴えば、万事「過不足無し」である。
●フェラチオ&クンニリングス絶頂マニュアル―400点以上の写真で完全解説 (DATAHOUSE BOOK)
・「かなり実践的です」
正直、価格も手ごろだし、どんなもんだろうと試しに買ってみましたが..かなり参考になりそうです。実践での写真説明と、図解での説明も詳細です。お互いが楽しむために、参考にできると思いますよ。
・「絶頂マニュアル」
全体的に写真とイラストが多用されており非常に見やすい。また、内容的にも非常に簡潔にわかりやすい表現で書かれており初心者から上級者のすべてにためになる。それぞれの動きの中でのポイントが的確に表現されている。これが実践に使えるのかな?と思われるような記載もあったがそれはご愛嬌。
・「目から鱗っ」
私はパートナーとのセックスに長年悩んでいました。今までに何人かとの男性と経験があったのですが、2人でより良くなりたいと思っても見よう見まね・想像の世界でじゃれ合っていたという状態でした。本の中にも書かれている通り、楽器もゴルフもきちんと教えてくれ、練習しなければ上手にならないんですよね。なのに、セックスだけは今まで教えてくれるところがなかった。この本はセックスの前段階からも具体的に書かれていて、更に女性から彼を導くテク等(それもさりげない方法なので恥ずかしがり屋の私でもできそう)も紹介されているので試す日が楽しみでドキドキしています!ホントにこの本に出会えて人生変わりそうです!!
・「女性を幸せにするセックス指南書」
セックスに関する本には二種類ある。一つは男性向けのハウツー物で、こうすれば女性をイカせまくることができる、というテクニック伝授型。もう一つは、女性を対象にした美しい装丁で、「女性も受身のままではなく積極的に性を謳歌しよう」という先進的な趣旨ではあるがやはり内容はセックステクに終始しているもの。結局は、「男性の愛撫法」か「女性の愛撫法をカレに仕込む方法」のいずれかをアドバイスしているだけなのである。本書はそういった従来のセックス指南書とは全く違った。もちろん技術篇では著者が開発した「アダムタッチ」や「Tスポット、Aスポット」の探し方などのテクも公開しているのだが、何よりまず、基本理念として、セックスは人間にとって一番楽しい愛の行為であり、誰もがパートナーと最高の官能を味わうことができるのだ、という考えがある。その官能の世界に入るための近道として数々のテクニックがあるのだが、大切なのは男性が女性の性を理解して女性が本来持つ性感ルートを開いてあげることだという。実は私って不感症なのでは・・・?と密かに悩む女性は相当数いることと思うが(かくいう私も)、著者の「思いやりが欠如した男性の稚拙なセックスの被害者は女性」という力強い言葉にはほっとさせられる。そして、男性がちょっと考え方を変えて、時間がかかる女性の性を理解し、女性の性感脳を開くアダムタッチを習得してくれさえすれば、自分も最高の境地にいけるのだ、と思うと嬉しくなってくる。これは、まずは女性が読んで自分も感じるカラダを持っていることを喜び、それから男性に読ませて、女性のカラダを開いていく心構えとテクを身につけてもらう、という一粒で二度おいしいおトクな本である。
・「もしかしたら」
「禁欲」って、こういうことかも!自分の溜まったものを出すことを保留して彼女の快感のために全力を傾けること。2週間程前から「アダム・タッチ」(まだまだ未熟だと思うが)を彼女に試しています。明らかに以前と比べて感じてくれているように思えます。もっと技術を磨いて彼女にもっともっと気持ちよくなってもらえたらと思っています。この本は「セックス」に対して一つの「答え」を出しています。ただ多くの男性には受け入れ難い内容かもしれません。
・「全ての女性にとってのバイブル」
とても救われた気持ちにしてくれた本でした。セックスについては、なかなか人に悩みを話したり相談できるものではないですが、著者の真面目さ、女性にもっとすばらしいセックスを味わってほしいという願いが伝わってきて、感動しました。自分だけが悩んでいるのではなく、ひょっとして多くの女性が同じように悩んでいるのではないかと思えてきて、ずいぶんほっとしました。ここに書かれていることは奥深くて、すぐに理解できたり経験できるとは思えませんが、これからのセックスライフがとても楽しみになりました。全女性にとってのバイブルなのではないかと思います。
・「革命的な本」
日本では、ゆがんだ性情報だけが氾濫しています。男性は何を元に女性にセックスしてるかというと、AVや雑誌やハウトゥーものの本で得た知識で女性とはこういうものでセックスとはこういうものだと実践してるわけです。女性はそういう男性から女性やセックスを学んでいきます。性感帯の愛撫法・様々な体位・G-スポットの愛撫法・ピストンのテクニックがマニュアル的になされていきます。慌しく始まり、男性の射精で終わるジャンクセックス。女性はオーガズムにいけないのは当然です。女性はそういうセックスに心と体を開いて本当の絶頂に導かれるようにはできていない生き物だからです。女性への愛情と尊敬をベースに、時間をかけた丹念で適切な愛撫・射精を目的としないセックスそのものを楽しみ味わう行為・行かせることを目的としない愛撫・ペニスの挿入さえもゴールではなく愛撫のプロセスのひとつ。このようなスローセックスが、信じられないくらい深く激しい女性の性感を開き、終わりのないセックスそのものの堪能へと導いてくれる。そこには肉体の快感を超えて、心から魂の絶頂の共有と会話が存在します。スローセックスこそが、ゆがんだジャンクセックスやセックスレスから女性を解放し、神秘的で驚くべき女性の性の深さを男性にプレゼントしてくれる鍵であると著者は述べています。とにかく目からうろこの画期的な本です。たくさんの女性と男性に読んでほしい本が出ました。
●子宮快感~ボルチオ・オーガズム (ジェーシーCOMICS)
・「巨乳スキーのための本」
最終的に悲恋に終わる『17歳の春』はともかく、『情熱物語』はらぶえろスキーにオススメです。・情熱物語1〜6章:年上幼馴染に中出しまくり。紆余曲折あって妊娠・出産・ハッピーエンド。・エロ頭:4コマ・スカートの下…:本番なし。・はじめの1本!:著者の昔話・17歳の春1〜4話:メガネ三つ編みのクラスメイトに中出しまくり。悲恋。
・「かなりイイ!!」
これは今まで買ったマッサージ本の中でいちばん良かったです。
アロマテラピーやリフレクソロジーは本格的になると面倒なんですが、こちらに記載されてるのはどれも手軽にできるものばかり。
床屋さん流マッサージも載っているのがイイ!
前頁が写真?ってくらいに手順が写真で解りやすくなっています。お値段安めでかなり太っ腹!!おまけ的なラブマッサージは風俗っぽいテクも入り、ちょっと恥ずかしいけど使えそう。
マッサージのおかげで夫婦のコミュニケーションが取れるようになりました。
本当にラブラブ・マッサージってカンジ。この本がなくなったら泣いちゃうかも。
・「これはウケタよ」
彼女と会ったときに持ってったw
本を見せたときはドン引きされたが、彼女も興味津々で本を手に取り、これやってみてと面白がってくれましたw。マッサージしてあげる方は疲れるんじゃないかって思うかもしれないが、そんなのより二人の肌が触れ合う時間が増えて楽しーです。
本の中身は写真付きの解説が豊富なんで、非常に分かり易くていいです。ベクトルがエロ方向じゃないので、真面目な彼女も抵抗感無く受入れてくれるんじゃないかな。
彼女はどうせやるならこれでやってくれと、好みのアロマオイルを買ってくれたよw女性からでも、男性からでも、パートナーがいる人全員にお薦めです。
・「使えます!」
タイトルからは性的な印象を受けますが、ページ数の半分以上はベーシックなマッサージの基本を、リンパやリフレ、簡単なアロマや経絡とツボなどから幅広く解説。写真やイラストが豊富でわかりやすく、色々なマッサージ本の良いところを凝縮しているように感じました。値段も手頃で、マッサージ初心者には読んでみて"おトク感"がありました。
・「わかりやすい!!」
写真と解説が細かくついてわかりやすい!
マッサージのハンドテク、リフレクソロジー、ツボ反射区map、など基本を押さえつつ、
第3章のラブマッサージも具体的で、人に聞けないテクも 写真と さくっとしたイラストで いやらしくなく わかりやすく解説され、今まで「どうやるんだろう?」と思っていた疑問も解けました。
2人で読めるととてもいいですが、彼を気持ちよくさせるにはどうしたらいいの?と思っている女性にお勧めの本です。
・「アロママッサージ」
アロマのマッサージが大好きだけど、頻繁にいけないので彼にマッサージをお願いしようと思って購入しました。彼は肩こりと無縁の人なのでいまいちマッサージのポイントがずれるので、この本でお願いしました。写真つきなのでわかりやすいですよ。
●GREAT LOVER―幸せな恋人になるための愛し方とSEXの方法―
・「参考になりました!」
カバーも可愛くて、ちょっとした詩集のようです。内容も変にいやらしいものではなくて、彼にどうしてあげればいいかという方法が真面目に事細かに説明してあって勉強になりました。ただ文章だけでなくてもう少し挿絵などがあればもっと分かりやすいかな、とは思いました。でもマンネリとはいかなくても、彼にどうしてあげれば喜ぶかなぁと悩んでいる女の子にとってもおすすめです!
・「効果テキメン!」
あわせて買いたいおすすめの本ということで、欲しかった本と一緒に買ったのですが、読んでみたらすごく参考になることがたくさん乗っていました。特にハンドマッサージはやり方がイラスト付きで(でも全く嫌らしくなく)のっていて、すぐに習得できました。彼も大満足で「どこでその仕方覚えたの?」と何度も聞いてくるほどでした。自信がつきます。
・「素晴らしい☆」
テクニックを得られるだけでなく、性に対して考えさせられる本です。活字を読むのが苦手、とにかくテクニックだけ知りたいという人には読むのが大変かも知れませんが、彼との関係をより良くしたい、彼ともっと楽しみたいという人はすんなり読めます。前半の部分はムードの作り方や避妊についても書かれています。後半は手を使ってのテクニック、口を使ってのテクニックがイラスト付きで分かりやすく載っています。AVも何本か見て勉強したことがありますが、今までこんな手や舌の使い方見たことない!って感じのものばかり紹介されています。読み終えて直ぐに彼と試したいテクニック満載です☆でもエッチ過ぎず、なるほど〜!と関心してしまうものばかり♪彼との夜をより楽しく幸せな時間にする術が満載ですよ!
・「女性のための女性による「愛し方」の指南書」
訊きたくても絶対に訊けない女性サイドの「愛し方」と「セックス」について書かれています。一通り経験して、その上で発生する疑問を持っている人向けだと思います。
個人的には、「とろけさせるキス」について知りたかったので購入しました。これについては十分に参考になりましたが、それ以上の「愛し方」を知りたい人に良いのではないかと思います。私にはハイレベル過ぎて、しばらくは取り入れるのが難しい気がしました。
・「とってもよかったです」
手コキの方法が満載ですばらしい買ってとってもよかったです
・「驚きました」
僕は今までセックスとは女性を悦ばせることだから感じてイカせられれば男の価値だとおもっていたがそればかりではないことが理解できました。(実は知らない間に何度も女性を傷つけていたかもしれない)セックスをしている間のムードが特に大切で安心感をあたえてあげる事の方が必要だと言う事。僕自慢の持続力とはそれほど重要ではなく(男達よ、エロ本の記事等をあまり鵜呑みし過ぎるな)いかに愛し合えたか!それに尽きるらしい。だけどそれらを読み取るのはハッキリ言って難しいです。人それぞれ考え方が違うわけだしいつも女性はセックスの間中優しい表情で見つめてくれますし男だってあまりあれがいいか?これもいいか?なんて聞きませんからね・・・。(笑) 見抜くためには相手の気持ちを考えてたくさん修行が必要ですね
・「とくに女の子にオススメだと思う!」
恋愛やセックスに関する本はけっこう読んできましたが、この本は他のマニュアル本のようなものとは違って、いろいろな疑問に科学的な根拠を加えわかりやすく説明されていて、とても勉強になりました。
周りの友達とも昔から話題になっていたのだけど、ピストン運動でいったことがなくて、退屈だから「早く終わってくれないかな~」と、カレをもっと興奮させるために演技しちゃったりしていたんですよね。。そういう女性ってホント多いと思う。でもこの本でその意味もわかりました。イケない私ってヘンなのかなと少し悩んでいた部分もあったのだけど、この本を読んで、自分の体や相手の体、セックス自体の知識がとても浅かったことに気づかされたかんじ。あと、世の中にはいろんなセックスがあるんだ・・・とビックリ!(*_*)一見小難しい本かな?と思いつつ読み始めたら面白くて止まらなくなり、夜明けまでかかって一気に読んでしまいました。セックスに関するいろんな情報が世の中にあふれていて、それを常識と思い込んでいる男性も含め、女性もそういう情報に振り回されてきたんだな~と思います。北村先生は、産婦人科医だけあって女性の心と体、歓びと悲しみを知り尽くしており、男性だけに都合のいい常識をメッタ斬ってくれています(笑)
女の子の体を知らない男が多すぎ!でも、女の子もきっと知らないんだろうな。内容が濃く、何度も読み返したくなるような情報ぎっしりの本でした。H大好き!もしくはHのこと体のことを知りたい人はぜひ!ですね。
・「お人柄」
北村先生にサインしてもらっちゃったんですけど。書いてみようと思ったきっかけは、自分の衰えを感じたから・・・とおっしゃっておりました。お人柄が良くにじんでいる品です。まじめに、しかし、しなやかに大事なことがよくわかるように書いてあります。若者向きと言うよりも、性生活が食生活や仕事と同様に人生の重要な一部になっている世代には必読かと思います。
・「驚きました」
~夫が週末に読んでいたので、彼の留守に私も覗いてみました。驚きました。私が今まで不思議に思っていた私の体の反応?が、きちんと説明されていたからです。それに、私は、夫が考えるほど激しいことばかりを望んでいるわけではないので、女の人の体にも心にも気を使ってね、という雰囲気が感じられるこの本を読んで、夫がどんな風に変わってくれるのか、楽し~~みです…~
・「面白かった!!」
~うーん、、読み甲斐ありました。知らなかったことがたくさんありました。今まで、こんな本なかったんじゃないですか?大人もそうだけど、性について知り始めた中高生なんかも読んでおくといいんじゃないかな~なんて。上辺だけの性教育ではやっぱり役に立たないし、これぐらいは本来知っておくべきなのでは?~~自分の体でさえ知らないことだらけだったし、相手のこともそう。これじゃあ、気持ちよくなるのは難しいですよね。彼氏にも読んでもらいたいので二冊買っちゃいました!~
●プラトニック・アニマル―SEXの新しい快感基準 (幻冬舎アウトロー文庫)
・「オーガズムは女のためだけでなく、男にもあるのだ」
男も女と同様のオーガズムを体験することは可能だ。それも失神するぐらいの。可能だが、すぐ手にとる場所にあるわけではない。女との信頼関係にはじまり、世間向きの仮面を脱ぎ捨て、エゴを取り去る必要がある。
これ、男には(もちろん自分を含めて)なかなかキツイことかもしれない。でも、勇気を出して、自分をさらけ出す価値は充分あるよね。完全なる降参。逆に降参せずに体裁を気にしていては、死ぬまでSEXの何たるかを知らないでいるんだろうな。
この本は、そこいらの恋愛マニュアル本とは完全に一線を分かっている。お互いの性とSEXを真摯に見つめてきた著書の渾身の一冊である。
最後に気に入ったフレーズをご紹介。“男が自分の恋人や妻を選ぶとき、実にさまざまな基準が存在している。ただし、自分がその女性の前でプライドを捨てて赤ちゃんになれること、つまり裸になって甘えられること、それが一番大切な基準のように思えてならない”
うん。全くその通りかもしれない。このフレーズは忘れずに胸にしまっておきたいと思う。
・「この本に出逢えて本当によかった」
SEXの本というより、SEXを通じて「人間そのもの」について書いた本だと思います。
以前付き合っていた彼女について、「それなりに俺に甘えてくれているんだけど、イマイチ甘え切ってくれてないな~」とか、「昼間のしっかり者の人格以外にも、もっと総ての側面を見せてほしいのに…」と思っていたのですが、この本を読んで気がつきました。私自信が、プライドや不安などから、すべてを見せてあげていなかった!彼女もきっと、心のブレーキを完全に外して欲しいと願っていたのに。
二〇代の最後にこの本に出逢えて本当に良かったです。総ての側面を出し合ってなお互いに相手を全肯定しあえる関係って本当に素晴らしいですよね。この本に比べると、ほかのSEXのハウツー本の内容の薄っぺらいこと。今年出逢った中で、最も勉強させて頂いた本です。感謝。
・「新しい「気づき」をいただきました」
SEXマニュアル(体位、愛撫の仕方等々)とはまったく趣を異にした本です。
この本を読んで、私はSEXの時だけでなく、ふだんパートナーと一緒にいる時も何かカッコつけていたのかもしれないと気づかされました。そこで、いままでとり繕っていた体裁をかなぐり捨て、もっと自分をあけっぴろげにしてみることにしました。するとどうでしょう、彼女も今まで以上に私に心を開いてくれるようになり、関係がもっと親密になり、SEXもよりスムーズにできるようになりました。
このような「気づき」を私に与えてくれ、良い方向への状況変化をもたらしてくれたということで、この本と出会えたことは幸運でした。
著者(代々木忠氏)は言います、制度的社会から解放されて赤子のようになってこそ、ほんとうにSEXを楽しむことができ、イクことができる、というようなことを。ただし、本能の赴くままに動物的なSEXをすれば良いというわけでもない。著者はSEXに際しての言葉の重要性も説いています。この「本能的感覚」と「人間ならではの頭でするSEX」の関係性について、著者自身の見解が本書に記されています。
私はこの本と山村不二夫氏著の『性技実践講座』を同時並行的に読みました。 『性技実践講座』はかなり過激(?)なSEXマニュアルであり、どちらかというとテクニックで女性をオーガズムに導く方法が説かれています。代々木氏の説では、テクニックだけでイカせることはできないことになります。ではなぜSEXカウンセラーの山村氏は初対面の女性クライアントを次々と「昇天」させることができるのでしょうか? 2冊を平行して読めば、読者それぞれの解が得られると思います。
・「読んでよかった」
本当に読んでよかったと思わせてくれる本。セックスとか愛とかの域を超えて、哲学的なところにまできてる。自分の性に対する価値観を粉々に砕いてくれた、ありがたい1冊。
・「必読です」
全ての男性に読んで欲しいです!読んでください。いえ、読むべし!!少しでもいい男が増えれば私達女性は幸せだもん。
これを読んで実践すれば、彼女や奥さんとのセックスが必ず楽しくなると思います。どうすればイカせられるか?どうすれば女心をつかめるか?答えは全てこの本に書いてあります。いわゆる男性向け雑誌のハウツーセックスでは
絶対に女をイカすことなど出来ませんよ~これほど的確に女の心理と体を表した本はありませんでした。そうそうそう!!そうなのよ!と何度膝を叩いたことか。身も心もとろけるようなセックスがしたい人は必読です。
・「ツボにはまったら・・・最高かも♪」
なぜこの本がいいと思ったかは、なんと性器のツボマッピングの説明があったから。よく、足の裏のツボに内臓と対比させたマップがありますよねえ。この本では、男性女性性器のそれがあるのです。あ~、ここら辺が心臓だったのかア、とか、この辺が肺かとか。そんな風にマッサージして上げられたらお互いに内蔵から気持ちよくなれるんですねえ~(笑)
・「表紙はいまいちだけど」
表紙は品ないけど。中は結構繊細な技が充実。背中とか耳とか髪とかね。よくぞここまで作った。
・「勉強になります!!(笑)」
自分だけじゃよくわからないし、他人にもなかなか聞けない。そんなあなたにぴったりの本です。これで彼女と実戦しましょう!(笑)
・「女性が始めての場合に使える本です。」
この本は女性がまだ処女の場合に役に立つ本です。もしあなたが相手の女性を幸せにしたいと思うなら是非呼んでみてください。
・「是非みて下さい」
ここでは書けませんが、女性として、して欲しいことが全部書いてありました。後半はより具体的で、読んでいてドキドキしました。生々しくてリアルですが、ここにあることがさらりとできる男性はかっこいいし、さらりと受け止められる女性も魅力的だと思います。
・「簡単、実践で彼女も大喜び!!」
この本は、彼女を快感に導きたい男性にはオススメです!!今まで、性技テクニックの本を色々読みました。殆どの本が挿入前の性技について詳しく書かれていて、実践して成果もありました。ただ、この本のように挿入後のテクニックが詳しく、男性、女性の経験者(プレイする方と、される方)の立場から書かれている本は初めてで大変、参考になりました。 男性諸君は必見の価値ありだと思いま~す。
・「男性必読です!」
とにかく、男性必読です。動かし方が詳しく解説されています。難しく感じさせないように配慮してあります。
・「いまいちかな??」
普段のセックスに飽きて、違うセックスを楽しみたいと思い購入してみました。この本は女性の体を知らない、またはセックス体験少ない男性が読む本みたいなカンジでした。女性の体のこと図で詳しく説明してあり、知っていて損はない本だと思います。
・「切り込んだからこそ見えた現実」
障害者の恋愛と性について正面から取材したルポルタージュ。
障害のない人にもありうる恋愛と性行為にまつわる葛藤と、バリアフリーや介助の問題が複雑に絡み合う現実。
実際に性の介助を行ったまたは行っている側(障害者専門の風俗嬢、ボランティアで介助する男女など)と、介助を受ける側両方のインタビューが興味深いです。
全く実態を知らなかった者として衝撃を受ける場面がいくつもありました。自分の知らなかった社会の現実を、考えさせられます。
・「心を生かすもの」
本書は1974年生まれの女性ノンフィクションライターが、2004年に刊行した初著作を、2年後に文庫本化したものである。これまで優生保護法の影響もあって、障害者の性はタブー視される傾向があり、恋愛や結婚を最初から諦めざるをえない風潮が強かった。しかし、障害者も人間である以上、性的欲望は本来あって当然であり、実際おおっぴらに語られていないだけで、介助の現場では多くの人が性の問題と直面している。無論、そうした障害者の性的要望に応えなければならない義務は、介助者にはない。しかし現場ではそう簡単に割り切れるものでもなく、悩みながらも性の処理に応じる介護者もいる。弱みに付け込んでいるという批判を受けながらも、障害者に配慮した形でのデリヘルやホストのビジネスも登場している。普通のアルバイトがなかなかできず、障害者専門風俗で働く障害者もいれば、障害者に性の実地指導を行う人もいる。困難を抱えながらも結婚した障害者もいる。その性の中身も、純粋に下半身の処理にとどまる場合には、かえって金銭を介在させる関係の方がすっきりするが、心の壁のない人間関係を求める障害者も多く、必ずしも下半身の快楽のみを意味するものではない。著者は日本での取材と共に、先進国オランダでの、役所からの資金による商業的・社会的売春、代理恋人療法の事例も取材したが、その利用件数は予想外に少なく、また役所もあまり公にはしたがらなかった。著者自身はセックスボランティアを行っていないが、この取材を通じて自分の性についても直面せざるを得なくなり、また人間の業ともいえる性と生の不可分の関係に、改めて気付かされるに至っている。性とは自分が生まれてきた意味を確認する作業であり、したがって正しい答えなどないのではないか、という指摘の意義は重い。誠実な試行錯誤に基づく、勇気ある問題提起の書。
・「私はなんと傲慢な人間なのか」
数年前知的障害者施設の園長が、障害者たちに性的暴行を加えたとして逮捕される事件があった。その時の私の感想は「あり得ない」ことだった。「あってはならない」ことではなく「あり得ない」だった。障害者に対し性的な好奇心などないのがまともな人間だと思っていた。しかしその思いは、障害者を人間として認識していないことと同じなのだとこの本を読んで痛感させられた。私は何と傲慢な人間なのだろう。頭では彼等も人間であることは百も承知、ただ実感としてなかった。小学生の時、私は知的障害者のクラスの日々の掃除当番をすすんでしていた。それは誰もがやりたからないからだった。障害者への視点が欠落していた。冒頭からショックを与えられ昔のことをずっと心にとめながら一気に読まずにはおれなかった。
・「当たり前のことなのに」
本書では、身障者の性について、綺麗ごとで済ませず、ありのままに正面から見据えています。考えてみれば、身障者に限らず、老人、容姿の醜悪によって異性からセックスの対象とされない人々にも、当たり前のことですが食欲と同じように性欲はある訳で、これだけ世の中に「性」が溢れかえっているというのに、どうして今まで触れられなかったのだろう。きっと、「性」というものが、究極のプライバシーに関することであり、自分も含めてオープンにしたくないものという意識があるからだと思います。そのように考えた時に、本書がいかなる労力をもって書かれた物であるか、裏を返せば、それだけ重いテーマだと気づかされました。筆者が取材中に、「あなたが、セックスボランティアをやればいい」と言われ悩む場面があり、実際に実践した方の話がありましたが、ボランティアが、困っている人達を無償で救ってあげることだとすれば、セックスに関しても同じ事だとも思えますが、ボランティアをする側にも愛情や感情がなければ出来ない行為であり、また興味本位で相手をしたとも取られかねず、本当にこの問題の重たさを実感しました。
・「性の不自由に向き合って」
「障害者の性」というある種のタブーに切り込んだという意味で多くの衝撃を与えてくれる本書は、しかしそうした衝撃に尽くされぬ内容を孕んでいるように思う。
読み進めれば進めるほど、いわゆる「障害者」ならぬ人をも含んだ「性」の問題そのものが、焦点を結んでくる。ここに登場する誰もが、「これでいいんだ」と安心できるような答えを手に入れてはいない。そして誰もが、一地点に留まることを許されず、性の彷徨を重ねている。
問いは、本書に登場する著者や障害者、そうした人々を取り巻く人々だけでなく、読み手にも開かれている。どうにももどかしく、かといって諦め捨て去ってしまうわけにもいかぬ「性の不自由」に向き合って、私たちはどのように生きていけばいいのだろうか。
お手軽に安心できるような簡単な答えはない。だが、それでも向き合うしかない問いである。
・「Hの先生」
SEXの「いろは」が書かれたその名もずばり「Hの教科書」内容は非常にわかりやすくておもしろいです。Hなんて感覚でやるもんだろ?って方も読むとたぶん楽しいと思うはず。新たな発見やSEXに関連するトリビアも知ることができます。所々に挿入されたおもしろい挿絵もこの本をユーモラスで親しみやすくしています。最初からじっくり読まなくても項目別に整理されているため適当に開いたページを読むだけでもおもしろいです。誘い方や女性と男性のOKサイン、NGサインなどからアブノーマルSEX、大人のおもちゃについてなど幅広くそして真面目に教えてくれます。SEXに自信のある方もこれからやる方も知識を広げる意味で読んでみましょう。世界が広がるはず・・・
・「なかなか」
自分の誕生日にこういうアダルト系の本をもらったので、お返し(仕返し)に友達の誕生日プレゼントに買いました。
表紙がシンプルで、値段も手頃。大きさや厚さも隠しておくには丁度良いかも(笑)その割に、私的には中身は結構充実してたと思います。
白黒ページばかりで中身もシンプルですが、イラスト付きで説明もなかなかわかりやすく、一気に読みました。フェラの仕方って色々あるんだ…と勉強になったし、読んでるとちょっと試してみたくなりました(笑)
若い人向けの可愛さみたいな感じは全く無いですが、普通に読めたし特に不満はないので星5つ。
友達の手元に渡りましたが、自分用にもちょっと欲しいなと思ってます。
・「奥深さにビックリ!」
図説と丁寧な手順が書かれていて、実践際して役立つ。しかし、本書の凄さはそれだけではない。フェラチオの形態をを4つに分類して解説しているのだ。「口に含まない系」という分類を見たとき、エッと思った小生。含んでこそフェラチオだと思っていたので、まさに目から鱗モノ!
●Oの快感―20代・30代・40代…いつもアナタは女性に同じ愛し方をしていませんか?!
・「SEXに疑問感じたら絶対に読むべきです。」
女性の心理からテクニックまで年代別で解説してあるので非常にわかりやすくとても勉強になります。女性がなぜ浮気をするのかもとてもわかるのでデートに誘うのも参考になるかもしれません。又、男性や女性ががマンネリのSEXを感じたら読んでみるのもいいのいいです。テクニックでは実際に妻に試したみたらとても感じてもらい今までにない愛情のこもったSEXができました。是非、皆さんも読んでみたら参考になりますよ。
・「やっと知りたいことがワカリマシタ!!!!!感動!!!!!!!!!」
いわゆるSEXハウツー本とおんなじかな~と思っていましたけど、さにあらず。一見、ホントかよと思うようなことが、ドンピシャで書いてあるんです。彼女(34)で実践したら、効果テキメンでしたよ~。深謝!
・「あふれるラブジュース」
40代の彼女とのSEXに試したら、ラブジュースがびっくりするくらいあふれてきました。SEXがさらに楽しくなりましたよ!!!
・「具体的な内容が充実」
内容も具体的で、実際的。おそらくこの本に書いてあることはかなり当たっているのだと思う。個人がこれだけの知識を、自らの経験のみによって得ることは困難であろう。男性全般がこのぐらい博識であれば、世の女性はとても幸せだと思う。
・「やってみました」
40代の彼女とのSEXに実際試しました。もうびっくりするくらいのラブジュースが、あふれんばかりに出てきました。もっと早くに買っておけばよかったと後悔しています。これからもSEXに励んでいきます。
●Perfect Lovers―今夜からはじめる二人の「絆」の深めかた
・「良い本です」
パートナーとの関係に悩める女性に、SEXの大切さと、女性としての自分の魅力・能力をどのように高め、伝えていくかという方法がやさしいことばで懇切丁寧に書かれています。女性でも気づいていない魅力や、知られているようで知らない男性の心と身体のしくみ、女性自身の性感の高め方など、既婚者、独身の方を問わずできる内容になっています。「TRUE LOVE スローセックスのすすめ」よりも女性にやさしく語りかけるような文体で、読みやすいです。男性に著者の本をすすめるなら「スローセックス実践入門」、女性には本書をおすすめしたいと思います。
・「知識のない人のため、エッチな知識を求める人用のテキスト」
なかなか話題にしヅラい類の話ですが、本当に無知な人でもわかりやすく書かれているのではないかと思います。自動車の運転に例えますと、まず、教習所では、車に乗り込む前に、危険がないかを確かめます。安全であることを確かめるためでしょう。(知ること。)それと同様で、実際に始めてであればどうやっていいのか、想像ならついても、ある程度実践方法について考えることがあるでしょう。こんな感じで、始め方から、楽しみ方?についても書かれています。仮に本漫画の主人公夫妻(カップル)のように、未経験・無知であれば、事前に読むことをお勧めします。恥ずかしいかも知れませんが、お互いの気分を高揚させるための、ツールになること間違いなしだと思います。本当の意味での、恋愛&エッチテキストだと言えると思います。これを読んで、楽しい夜を堪能してみると良いかも知れません。100点です!
・「君が嬉しいと僕も嬉しい」
一個人の、思いこみによるテクニックの紹介ではありません。200人を超える相手への、筆者言うところの実地体験取材(=SEX)をベースにまとめられており、テクニック集としてかなり信頼できるものと考えます。一連の流れの中での、前戯に主眼を置いたテクニック集です。つまり、この本の通りに進行させれば、大部分の女性を悦ばせることができるというわけです。もちろんテクニックによっては「このタイプはこうする」というような記載なので、「相手によってはこの本が全く無駄であった」ということが起きる確率も低いと思われます。女性による男性器愛撫テクニックも載っていますので、二人で読めばさらに効果的でしょう。嫁さんにはこの本のことはまだ内緒ですが、この技術習得(未だ完全ではありませんが)により、私も嫁さんも大満足でした。今後も楽しみです。あえて難点を挙げるとすると、「このテクニック全てを自分が憶えられるか?」という点だけでしょうか。でも、好きな人のためなら、このくらいは憶えましょう。私も頑張って憶えます。値段の分は十分あります。ぜひどうぞ。
・「男性側として」
表紙としては、少し抵抗があるかもしれませんが本の内容としてはバッチリだと思われます。本書では、初めて付き合って初めてその人とエッチをする際にどのように進行して行けばいいかこと細かく書いてあります。私も実際試してみたが、とても相手も喜んでくれました。また本書は写真付きなので、実際どのようにやってけばいいかわかりやすいです。
・「全ていいが、」
女性の感想を載せているのがいい。 テクニックを丁寧に解説していいて大変参考になります。 ただ、指での愛撫の際は爪を切るとか、指サックを使用するとかの注意書きが必要ではないでしょうか。
・「まあまあ」
この手の本は表紙からして下品なものが多いが、この愛撫マニュアルはなかなか可愛い上品(タイトルはひどいが)な見た目をしていたので買ってみた。
数え切れないくらいのテクニックが乗っている。
女性器別愛撫ものっているため非常にやくにたつと思う。
が、素人コメントを担当している女の子デブですごくきもい。
さすがはSEXを職業としている人間。豚も真珠も平等に愛撫をしている。関心した。
本そのものの内容は………なかなか。まあ首を傾げる愛撫ものっている。例えば胸に顔をうずくめ「ん〜〇〇ちゃんのおっぱいおいしい」など、明らかに引く。もう1つ、女性器でもっとも重要なクリトリスの愛撫が少し強引な気がする。あの愛撫方法では痛がる女性が多いはず。女性にはもっと腫れ物を扱うように接したほうがいいのではないだろうか?
まあ疑問点も残るが、この本、テクニックに自信がない男性には即戦力になりだろう。
わかりやすい解説に図解。内容はともかく本としては読みやすくなかなか。
さいごに、この本買ったのはいいが相手がいない。相手がいない場合寂しくなるから買うな
・「本の厚みに比例しない薄い内容」
確かに一部参考になる情報やテクニックもあるが。 殆どクリ○リスなどの女性器の表面的部分へのテクニックで潮吹きや○スポットといった膣内部への内容が書かれて居ない。世の中クリ派の女性ばかりじゃないし、より深いオーガズムを感じるのは最終的に膣内部だと思うが…
図解は悪くないがレイアウトなどは見やすいとは言えずセンスを疑う。一連の行為を少しずつ解説しているのだが 同じ様な写真やイラスト、テクニックが連続し無駄が多い。また読者から筆者の本を読んだ感想にかなりのスペース(数十頁)を割いて居たり 筆者の自慢とも取れるような書き方や、このテクニックは筆者のこの本に載っている等他の本の宣伝が入る所も共感できない。 モデルの女の子の感想が、ほぼ毎ページわたり細かく?紹介されているが 「先生(著者)のテクニックは本当に気持ちいいんです」「真央(モデル)のオ○○コが気持ちいいの」こんな内容が殆ど、どこが、どの様に気持ち良いなどの具体性は無く風俗関係者?であろう1人の女性の感想?に膨大なスペースを割くよりも200人以上のデータがあると豪語するなら筆者の経験を生かしたデータに 重点を置いた部分をもっと分かりやすくタイプ別などで集約して欲しかった。 雇われたモデルが筆者のテクニックについて悪く言うわけもないし、一般女性ではあり得ない感性の部分も多々あるので一概に役立つ情報でもない。
気持ちの良いSEXはテクニック以上に個々に合わせる優しさや思いやりなどのメンタルの繋がりがまず大事だろうし、それが出来て居ればこの本は必要ない。これから、そういった繋がりを創って行きたい人向けとは思えないしSEXに快楽だけを求めている人にとっても中途半端な内容であろう。パートナーとの日頃のSEXにマンネリを感じて何でも良いから情報が欲しい人になら勧める事は出来るが、とても人に勧められる本では無いと感じた。
・「女性とSEX」
女性をイカせたい。。。男性は、誰しもそう思うらしい。女性である私には、そこにひたすらこだわる理由が今ひとつ理解できないのだが、たぶんイカせることで男性のプライドが満たされるんだろう。でも結局、かなりの女性は、一生懸命イカそうとしてくれる男性に悪くて、本当はそれほど感じていなくても、感じてるフリしてるんじゃないかと思う。
私は、AVや本でいくら勉強して、テクニックを身につけたとしても、肝心な部分がわかってなければ、本当の意味でイカせることなんかできないと常々考えていた。この本はテクニック本ではあるけれど、その肝心な部分も書かれているところが素晴らしい。
肝心な部分とは、「こころ」だ。
SEXを介し、もしくはSEX以外でも、コミュニケーションを十分にとり、心と心の信頼関係が築けてこそ、お互いに高い快楽が得られる。男性にとってSEXは性欲処理の部分が大きいのかもしれないが、女性にとっては相手と触れ合いたい、安心したいという精神的な部分が大きいんじゃないかと思うのだ。
先日の統計でも、女性は男性より圧倒的に性欲が少ないと出ていた。
ただし、この本を読んだだけでは、「こころ」の部分が身につくわけではない。この本を読んで、面倒くさがらずに、今のパートナーとコミュニケーションを存分に取って欲しい。そして、2人で読んで、女性側から「こうしてほしいな」とか「これがいいな」とかお願いがでてくれば、
理想的なんじゃないだろうか?
・「ライバルには絶対に読んで欲しくない本。」
「アダルトビデオ」や「エロ本」、「エロ漫画」に描かれた歪んだSEX観(男性中心の視点)が根底から覆されます。正直、この本だけではアダム師(=氏ではありません。敬意を込めて「師」とさせていただきました。)の凄さはわかりません。師からの直接指導が一番ですが、私は師のサイトから通販で買えるDVDをお薦めします。とにかく女性の狂い方が半端ではない。死ぬんじゃないか、と心配になるほどです。終始一貫して派手なテクニックが一切なく、むしろ「オイオイ・・・。嘘だろ、これ!」と首を傾げたくなるほど地味な作業が淡々と続いてゆく・・・。抑制された「作業」としてのマッサージと、常軌を逸した女性の「狂い方」のギャップに、ただ唖然とする私。師のDVDとその他のAVを比較すると、「どこからが女性の演技で、どこからが本気なのか」が簡単に判ります。奥さんや彼女の体を借りて「擬似オナニー(ピストン→発射、のワンパターン)」に耽る旦那方には「首に縄を掛けて」でも見せるべきです。また、近頃話題の学校教育における性教育でも真っ先に教えるべき内容がここに凝縮されています。驚天動地の世界があなたを待っています。使っても減らない、むしろ使えば使うほど満たされてゆく「人生最大の資産」がここにあります。師の教えは一生使える「夫婦円満の妙薬」なのです。
・「心からオススメです!」
この本は、男性の皆様にあつ~くオススメしたい本です!本の内容を踏まえて女性に接すれば、きっと女性は感激すると思います。セックスに自信の持てない方はもちろん、「自信がある!」という方にこそオススメの一冊です。自己流の愛撫やAVを参考に激しい愛撫をしていた方にとっては目からウロコかも!
・「男性にも女性にもおすすめです!」
著者は女性の体と心を知り尽くしていると思われます。本書を読んで自分の体を研究していたらとても感じやすい体になり、彼がとても喜んでくれています。女性には自分の体を知るために大変おすすめです。もちろん男性にもおすすめです。すべての男性に読んでいただきたい一冊です。
・「魔法のようなセックス本!!」
この本の中で最も価値ある情報は、おそらく「アダムタッチ」でしょう。女性の性感を引き出す、究極の愛撫法だと思います。実際彼女に(何も言わずに)試してみました。「セックスが終わってしばらくしてから身体を見ると、触ったところ(肌)がしっとりと潤ってきて、魔法の手だと思った」そうです。まさに性感マッサージ愛撫の効果が現れたのだと思います。また、彼女は肌を触られると鳥肌が立ってしまうという悩みを抱えていたのですが、アダムタッチを施していくとそれが解消されました。快感のレベルも強く、深くなったそうで、すっかりセックス好きの女性に変わりました。昔は「夜は苦手だ」と漏らしていましたが、今は休日に何度も求めてくるほどセックスに積極的で、正直驚いています。
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