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- 2008/11/20 04:30遠慮がちにヴァギナを濡らした女が冷酷?
- 亜希子の手が意外に強い意志をもって、俺の肩を掴んだ。振りほどくという意識はなかったが、俺は亜希子のその手に手を重ねた。冷たい感触が俺の掌に伝わり、そのまま離すのは優しさが足りない感じだった。「貴方の手、温かいのね」亜希子は俺のぬくもりを受け取っていた。しかし、俺は亜希子の身体の芯まで温める気分ではなかった。「亜希子さんの手が冷た過ぎるだけですよ」「そうかも。でも、あの家族の事考えたら、冷たくもなる [続きを読む]
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- 2008/11/19 03:42貴子さんのご主人が変死したのよ
- 「その貴子さんのご主人が一昨日亡くなったのよ」「貴子さんのご主人がですか?僕は会ったことはありませんけど…」「それはそうでしょう。愛人のご亭主とわざわざ会う人はいないわよ。いいえ、何も貴子さんとあなたが愛人関係だってこと咎めたりしていないのよ。問題は死に方なのよ…」「死に方ですか、誰かに殺されたとか?」「半分当たりね。今山梨の警察の方では自殺と事故死の両面捜査という段階みたいよ」「どうしてそれを亜 [続きを読む]
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- 2008/11/19 03:38貴子さんのご主人が一昨日亡くなったのよ
- 「その貴子さんのご主人が一昨日亡くなったのよ」 「貴子さんのご主人がですか?僕は会ったことはありませんけど…」 「それはそうでしょう。愛人のご亭主とわざわざ会う人はいないわよ。いいえ、何も貴子さんとあなたが愛人関係だってこと咎めたりしていないのよ。問題は死に方なのよ…」 「死に方ですか、誰かに殺されたとか?」 「半分当たりね。今山梨の警察の方では自殺と事故死の両面捜査という段階みたいよ」 「どうしてそ [続きを読む]
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- 2008/11/19 03:31亜希子は二つの女の影に刺激を受けると…
- 「その貴子さんのご主人が一昨日亡くなったのよ」「貴子さんのご主人がですか?僕は会ったことはありませんけど…」「それはそうでしょう。愛人のご亭主とわざわざ会う人はいないわよ。いいえ、何も貴子さんとあなたが愛人関係だってこと咎めたりしていないのよ。問題は死に方なのよ…」「死に方ですか、誰かに殺されたとか?」「半分当たりね。今山梨の警察の方では自殺と事故死の両面捜査という段階みたいよ」「どうしてそれを亜 [続きを読む]
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- 2008/11/17 00:37なぜ亜希子が貴子と都美子の話をするんだ?
- 亜希子から怪しい雰囲気は感じられなかった。怪しい雰囲気、いや怪しいニオイを出しているとしたら、それは俺自身だろう。先ほどの射精の残滓が何らかの臭いを発していないことを祈るしかなかった。 「ごめんなさいね、お忙しいのにお呼び立てしてしまって」 亜希子に招きいれられるままに、俺は台所の椅子に座った。そして、亜希子がジノリのカップにコーヒーを手際よく注ぐ動きを見つめた。 「お話しておいた方が良いと思ったの... [続きを読む]
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- 2008/11/16 01:14理沙子の股間に宛がわれた“貴子”のハンカチ
- 一瞬目眩(めまい)がした。そして膝が笑った。理沙子は裸足のまま車外に膝をつき、身動きひとつしなかった。 ジーンズを引き上げながら、俺は理沙子の剥き出しの尻を見ていた。白くたおやかな曲線が生々しく息づいていた。しかし、流石にその姿を眺めても、俺の男が目覚める予兆はなかった。 ジーンズの尻ポケットに差し込んであったハンカチーフを理沙子の股間に宛がった(あてがった)。粗織のハンカチーフは精液をしっかり受け... [続きを読む]
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- 2008/11/15 01:39「いいわ〜、いいの,出して、出して〜!」
- 「もう少しお尻を突き出せる?」俺は理沙子の腰を引いてみた。 「こうかしら?」理沙子は従順に俺の言葉に従った。 理沙子の腰を引くたびに、理沙子の下半身が車外に飛び出してきた。冷静に行動する二人にはあり得ない有様だった。俺はふたりとも少し狂っているのだと、他人事(ひとごと)のように思った。 理沙子は裸足も厭わず(いとわず)車外の俺に向かって尻を突き出していた。上半身は車内、下半身は車外、俺は一瞬、意味も... [続きを読む]
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- 2008/11/14 00:18「あっ!抜かないで!抜いちゃダメ〜」理沙子が涙声
- 「凄いの〜凄いのよ!貴方を感じる、貴方の形がわかるの〜」理沙子は感極まった声で、自らの中に埋められた男のペニスを表現した。 理沙子の言葉に鼓舞された俺の男は一段と凄味を増し、理沙子の子宮頸部に向かっていた。 この体勢を作った時に感じたことだが、理沙子のなだらかな曲線状態の膣が“くの字”に変形し、必要以上に陰茎に刺激を与えた。大袈裟に言うと、その曲がり目で、ガクガクと亀頭が段差を感じた。 二度目の勃起... [続きを読む]
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- 2008/11/13 04:49「もっと、もっと深く、深く入れて〜」理沙子がねだった
- 理沙子の陰部に顔を埋め、舌先で膣口と会陰を弄り(まさぐり)、鼻先で陰核を加圧した。ジーンズの中で俺の勃起は“早く出してくれ!”と悲鳴をあげていた。 こういう場合、フィットしたジーンズは厄介だった。貪っている理沙子の陰部から唇を離さず、ジーンズを引き下げる事は容易なことではなかった。 どうにか引き下げたものの、俺の下半身は半分ジーンズに拘束され、一定の角度しか保てそうもなかった。 …全部脱ぐか?いや、... [続きを読む]
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- 2008/11/12 00:59女の分泌液は果てることなく、俺を迎えた
- …こんな処で本気になるなんて… 再度周りに目を配り、俺は理沙子の腰を持ち上げ、下着を一気にはぎ取った。理沙子の動きにも、それに協力する動きがあった。 スカートを汚すことは何とか避けてやりたかった。その為には、セレブな人妻であろう女を無様な姿にしてしまうのだが、背に腹は代えられなかった。 フレアーの入ったシルクのスカートを捲り上げ、下半身だけを丸裸にした。もう理沙子のヴァギナを守る物は何もなかった。 …... [続きを読む]
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- 2008/11/10 00:20もうダメ、イヤッ!こんなのイヤ!入れてイレテ!
- 指が確実に理沙子の粘液を捉えたことで、俺の指は意志を持つ指に変わっていった。理沙子をこのまま感じさせようという熱意と、屋外であるという緊張感は、何処かに冷静さを隠し、しかし情熱的に粘液の中を動いた。数時間前に射精したペニスが痛みを伴って勃起しはじめた。 高級そうだったレースの下着が見るも無残なものに変わってしまうことに神経を払うつもりはなかった。今日二度目に亘る多量な分泌液のお蔭でシミだらけになっ... [続きを読む]
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- 2008/11/08 01:47息子の男根が義理の母親に突き刺さって…
- 「駄目よ、立っていられなくなるわ。でも抱いてて欲しい」 理沙子は否定と肯定を一緒にして、堤防のコンクリートの壁に身を寄せた。 許されるものなら、再び理沙子の中に楔(くさび)を打ち込みたい衝動にかられたが、俺は自重した。背後から理沙子の腿や恥骨に手を伸ばせば、理沙子の女が再燃するのは確実だった。 その誘惑はゼロではなかった。義理の息子の男根が義理の母親に突き刺さっている妄想図は俺の男を揺さぶった。猥褻... [続きを読む]
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- 2008/11/07 00:28ある日気がついたの、下着がなくなっていることに…
- 俺は言葉をはさまなかった。煙草を踏み潰し、吸い殻をティッシュに包んだ(くるんだ)。釣り船らしき古びた船がのどかに運河を上り、カモメが上空を飛び交っていた。 「ある日気がついたの、下着がなくなっていることに…」 「変だと思ったけど、一回目は勘違いかと思ったわ。でも二度も無くなると…」 「彼の部屋に入ったのは3年ぶり。あい変わらず整理整頓されていて、無機質で冷たかった…」 「何処かに触ったら、誰かが入った... [続きを読む]
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- 2008/11/05 15:47息子が性の対象に私を選んだのはショックだった
- 「9時過ぎに帰ることにしたわ。2時間くらい何処かで時間を潰さないと…」理沙子はT字路を見つめたまま呟いた。 「いいですよ、それまでおつき合いします」 「ごめんなさい、つまらない事に巻き込んだみたいで」 「構いません。11時に人と会いますが、それまでは半端な時間があるだけですから」 「よかった、つき合っていただけるのね?」 「ファミレスにでも入ってお茶でも飲みますか?」 「いいえ、迷惑でなかったらこのまま [続きを読む]
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- 2008/11/04 04:12義理の息子と美しい義理の母、何かが…
- 「あっ!」理沙子は息をのんだ。 制服姿の自転車はみるみる遠ざかり、既に視界から消えていた。自転車の姿が完全に消えた後も、理沙子の表情は固いままだった。 「どうしました、知りあいですか?」 「息子です」理沙子はその一言を吐き捨て、再び沈黙に隠れた。 …息子、義理のか、拙いな。父親にご注進に及ぶかもしれない。理沙子もそれを怖れて言葉がなくなっているのだろう… 「そう、気づかれたかな?」 「わからないわ」 「 [続きを読む]
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- 2008/11/03 00:21過度のオーガズムを得た女性の半数に…
- 「わたし気を失っていたのかしら?」背中を向けて眠っていた理沙子は、バスローブを胸元にたくし込みながら呟いた。 染みひとつない背中は剥きだしになり、宴のあとの残り香を放っていた。その延長線上にあるなだらかな丘陵は男を誘っているようだったが俺は目をそらした。 「気を失ったのは一瞬で、そのまま居眠りしただけですよ」俺は性的接触を避け、少し強めに腰のあたりに手を置いた。 「初めてでこんなになるなんて、恥ずか [続きを読む]
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- 2008/11/01 03:07口から洩れる音は、唸り声になっていた…
- 大ぶりの怒りも顕わにした亀頭が、理沙子の内部を軋み(キシミ)ながら進んでいた。俺はギシギシという音が今にも聞こえてきそうな結合部に神経を集中させた。 それにしても理沙子の締めつけは強力だった。一瞬、ワギニスムスという膣の痙攣が頭をよぎったが、ワギニスムス独特の膣口の緊張は強くはなかった。 「痛くはありませんか?」 「大丈夫…」理沙子の表情は恍惚と苦痛を綯交ぜ(ナイマゼ)にした、微妙なものだった。 「こ... [続きを読む]
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- 2008/10/31 01:46壊れそう、壊れる、わたしが壊れる〜〜っ!
- 「少しきついと思いますけど、痛い時は言ってくださいね」俺は亀頭部を理沙子の膣口に圧し当てながら声をかけた。 「凄いものなのね。こんなにはっきりと絞まり出すのを実感するなんて、考えられなかったわ」 「空白を満たそうと理沙子さんの身体が努力してるンですよ」 「誰でも、こんな風になるものかしら?」 「誰でもということはありませんよ。一部の女性にしか起きない現象です」 俺は幾分嘘をついた。ほとんどの女性がここ [続きを読む]
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- 2008/10/30 00:51突然の侵入にヴァギナはパニックに陥った
- 理沙子が男の口腔の狼藉に苛まれ(サイナマレ)、男の口唇に必死で応えようする姿は恋に落ちた女を彷彿とさせた。 ときおり唇を遠ざけ、酸素を互いに慌ただしく補充する間も二人の視線は絡みあっていた。引力に逆らえなくなりつつあった女の皮膚が一気に時を遡り(サカノボリ)、20代後半の女の顔があった。 呼吸を整えた二人は、再び無呼吸の口唇セックスに没頭した。いや、正確には理沙子だけが没頭していた。 俺は理沙子に“突... [続きを読む]
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- 2008/10/29 15:27理沙子の口腔内にも快感の未踏峰が点在していた
- 「あ〜もうダメ〜、もう駄目」理沙子は中指と薬指の間を弄ぶ、俺の愛撫に身を捩った。そして言葉とは裏腹に腰を突き上げ、陰裂の切れこみを顕わにした。断続的につづくオーガズムが自分の身体を制御不能に陥らせていた。 「これ以上続けたらどうなるの?わたし怖いの」 「大丈夫ですよ、初めてだから驚いているだけです。そんなに激しいことはしていません、初めて膣奥に快感が走っただけですよ」 「今までのセックスは何だったの... [続きを読む]
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- 2008/10/27 14:47薄墨色の陰毛から僅かに陰裂が覗き…
- 今まで理沙子のオーガズムの限界だった膣でのオーガズムを異なった感覚であらためて味あわせようと思った。 夫との間で膣オーガズムを知っていたからこそ、理沙子は自分の性欲に負けてしまった。まずはその知っているオーガズムのレベルを上げさせることが手順だと思った。 陰茎がほぼ埋まり、亀頭が膣奥に達すると、理沙子は思ったとおりオーガズムを自ら迎える為の態勢に入った。 10秒20秒、理沙子の身体に緊張が走り、腰がせり... [続きを読む]
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- 2008/10/25 01:04死にたくなる…でもイイの…あぁもっと奥に!
- 差し込んでいた掌を返し、手の甲を上向きにして指を入れ、指先を曲げる感じで最深部を探った。コリっとした膣壁とは違う感触が指先をかすめた。ここから先は胎児の棲む部分だと知りながら、さらに奥に指を進めようとしたが硬さに阻まれた。 「そこをグッと押し続けて」理沙子が修験者のような表情で訴えた。俺は理沙子の理沙子自身の性器の一部品になった錯覚の中、命令に従った。 「そのまま動かさないで!もっと強く!強く!」 ... [続きを読む]
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- 2008/10/24 00:47理沙子の外性器を口中に含み、貪った
- 一日中動きまわったまさに38歳の人妻の淫猥なニオイだった。俺の雄がその匂いに誘われるように、弛緩した理沙子の陰部に吸い寄せられていた。 「あっ!汚れている…」 「いいニオイだ、いい味がする。貴女のすべてがここにある」俺は一回目のオーガズムを迎えた人妻の外性器を口中に含み、テクニックを廃して貪った。 「駄目もうダメ、早く入れて!」 「もう一度ですか?」 「意地悪!早く埋めてしまって!怖いの怖いの早く〜〜〜 [続きを読む]
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- 2008/10/23 00:33理沙子の雌の臭いを発散している入口に…
- 半年ほど前に新しく出来た大森のラブホテルPは洒落た佇まいで、一見ラブホテルには見えなかった。二人のために残しておいてくれたように、最上階の一室だけが空き室を知らせていた。 待ち受けていたエレベーターに乗り込み8Fのボタンを押し、間髪を入れずに理沙子の身体を引き寄せた。ジャスミンの香りがほのかに鼻孔をくすぐり、既に欲情した雌の臭いも嗅ぎ分けることが出来た。 理沙子の背後に回って、乳房と股間を無言でまさぐ... [続きを読む]
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- 2008/10/21 00:58ペニスが埋め込まれ、乱暴に貫かれたい…
- 理沙子という女と初めて入るホテルは大久保のラブホ街というのは気がひけた。しかしだからといってセンチュリホテルを今さら予約するのも馬鹿げていた。 「品川でしたよね」 「ええ」 「じゃあ先ずは品川の方に近づいてしまいましょう。大森の近くにお洒落な所があったはずですから」 「えぇどこでもお任せよ。それにドライブも素敵」理沙子は俺の腿に手を伸ばし、そっと汗ばんだ掌のぬくもりを伝えた。 俺は理沙子の手の動きを無 [続きを読む]
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